新しいネイルッ♪

今日は久しぶりにセルフネイルをやりました!

最近、バタバタしててサボリ気味だったから、甘皮いっぱいでした…(笑)

甘皮の処理をやって、ベースコートを塗って、

どの色にしようか悩んでいたら、既に一時間経ってました。

やりたいネイルもあるんですけどね。

いかんせん、難しいと出来なくて悩んでしまって。

結局、くすんだスモーキーピンクのワンカラーネイルにしました。

春っぽいって言えば、春っぽいです。

でも、くすみ色だからニットの袖から指先が見えても、

全然おかしくないし、むしろポイントになってめっっちゃ可愛いです。

新しいネイルにしたし、今週末はお出かけしたいと想います。

思っていたよりも快適だったディーバカップ

ここ半年ほど、私は生理の度にディーバカップを使っています。

ネットで見て気になっていたし、タンポンは最大サイズも経験済みだったのでそれよりも少し大きいくらいかな、と軽い気持ちで試したのがキッカケです。

実際は、カップを折りたたんでもタンポンの二回り大きいくらいの太さなんですけどね。

最初の時は苦痛で風呂の中で倒れそうになりましたが、何度もやっているうちに今ではトイレの中でスムーズに着脱できるようになりました。

ディーバカップを導入してよかったと思ったのが、馬鹿でかいナプキンやタンポンを使わなくなったことです。

吸収量が多いものほど1パックに入っているのって少なく高いですしね。

過多月経なので1,2日目は昼でも「特に多い日の夜用」必須でしたが、カップが血を受け止めてくれるので今は多い昼用のナプキンで十分です。

タンポンはゴミがたくさん出るので、それがなくなったのも嬉しいですね。

ナプキンの使用量も、全体的に減りました。

3日目以降は軽い昼用か、辛うじておりものシートでも大丈夫なくらいです。

カップのおかげで自分が過多月経だというのも気づけましたし、ナプキン・タンポン代も浮くので買ってよかった商品だと思いました。

これからもディーバカップを愛用し続けようと思います。

働く女子の悩み初夏バージョン

毎年、5月~6月頃の、気温が暑くなり始めた頃、私は、いつも冷たい食べ物をばかりを食べ、腹痛を起こし、仕事中にトイレに走りこみます。

もう毎年のルーティーンなのです(笑。

そもそも、何が悪いって、私の職場は、クーラーが微妙にしかついていないのです。

そこが、元凶だと思うのです。

クールビズだか何だか知らないけど、とにかくこのように時期が、一番暑いんです。

7月頃になると、諦めてクーラーが普通に入ります。

ところが、5、6月頃は、たまに涼しい日があり、クーラーを本腰をいれてつけないのです。

これは、たまりません。

私は、ダイエットも兼ねて、歩けるところまでは歩いて通勤しています。

そして、やっと着いた!と思ったら、室外と何ら変わらない室内。

かえって閉めきっていて、暑い日もあります。

もはや、我慢大会にしか思えません。

そんな職場に1日いると、冷たい食べ物しか受け付けないのです。

これが、世に言う夏バテ状態です。

そんな、私は、ここ3日、そうめんサラダで生き延びています。

そうめんに、もっと栄養があれば、言う事ございません。

そんなそうめんで生きている私でも、仕事はこなさなければいけません。

そうめんも買えなくなるのですから。

そんな色んな思いを抱えて、人は今日も働くのです。

軽い登山でリフレッシュ!

今日は休みだったのでゆっくり寝ました~!

そのままベッドの中でダラダラ過ごしたい気持ちもあったけど、せっかく天気もいいしサンドウィッチを作って近所にある低い山に登ってきました。

もちろんダイエットを兼ねてです。

本当に低くて登山口によっては30分で登れちゃうような山なんですが傾斜は全然優しくない!

本格的な登山道っていう感じで道のりはのほほんとしてられません。

今年初の山登りだったから体のなまりを凄く感じました。

太ももが大変な事に~。

でも自然に囲まれて凄く気持ちよかったです。

途中リスに遭遇、写真を撮っているおじさんがいました。

可愛かったなぁ。

頂上についた時にはTシャツがびしょびしょになるくらい汗をかいていた私です。

頂上からは街を一望出来るんですが、冷たいスポーツドリンクを飲みながら見渡す景色が最高でした。

着いた頃がお昼だったのでランチに用意していったサンドウィッチをパクパク。

カロリーを消費した瞬間の摂取です(笑)

でもパンは糖質が低いブランパンにして中身の具はレタスとトマトとチーズという超ヘルシーなサンドウィッチにしたので罪悪感は全くありません!

凄く充実感のある日中になりました。

明日筋肉痛必至(笑)

これから寒くなるまで週に一回は登って体を引き締めたいです。

やっぱり猫が好き!

小学2年生の頃から、猫を飼っていました。

可愛くて可愛くてどうしようもなくて、猫の手(前足)をパクって口に入れてしまう程、猫が大好きでした。

中学生になって、バス通学をするようになると、送り迎えをしてくれるようになりました。

一度、車にひかれてから、大きな道路には出られなくなっていた猫ですが、それでも道の端をこわごわと歩いてバス停まで送ってくれました。

「行かないで」と言っているように、「ぎゃおん、ぎゃおん」鳴いている猫を置いて学校に行くのが辛かった時もありました。

そして、今でも不思議に思うのが、迎えに来てくれる時間のことです。

最終のバスの時だけ、バス停で待っているのです。

1本早いバスで帰った時は、家の前で待っているのに、どうして最終のバスが分かるのか?

薄暗くなったら、私を心配してくれていたのかな?

猫には体内時計があるのかなと思います。

その猫は、13歳で天国へ行きました。

それから約20年、私は、その猫のことが忘れられず、新しい猫を飼うことが出来ませんでした。

新しい猫が来たら、その猫を裏切るような気がして・・・。

でも、ある日子猫を2匹連れた、お母さん猫が我が家の庭にやって来ました。

やっぱり猫が好きな私は、その3匹の猫に食べ物を与えてしましました。

その子たちは、今、我が家の庭を住処にしています。

家の中に入れることは出来ませんが、出来る限りのお世話をしたいと思っています。

今、一番しなければならないけれども、少し難しいことがあります。

この子たちを、避妊手術に病院に連れていくことです。

半分ノラ猫状態のこの子たちの術後をどうやって守るか・・・。

こんな悩みを持ってる猫好きさん、きっとたくさんいるんだろうな。